『 手の使い方を改善したい! 』

『 肩こりをなんとかしたい! 』



そんな皆さんに、絶対 お勧めです!

ネットで手腕肩のレッスン

 手の使い方の改善に役立つレッスンを選んでお送りします。手を仕事で使う皆さんや、繊細に使う必要のある皆さんには、絶対オススメのレッスンです。肩こりの改善にも役立つこと請け合いです。
 モーシェ・フェルデンクライス が編み出したのレッスンは数多くありますが、その中から直接役立ちそうなレッスンをまずは四つ選んでお送りします。


特徴

 手の使い方を改善するためには、多くの皆さんにとっては意外なことかもしれませんが、手の事だけ考えていてはダメなのです。
 腕や肘、肩、そして胸郭(肺と心臓が納まってるあたり)や、からだ全体との繋がりや関係性を、からだで実際に体験して、経験的に理解することが必要なのです。

 フェルデンクライス メソッドのATMレッスンでは、教師の声による指示に従って、動いたり、感じてることに気づいたり、して行きます。そうすると、固定化した動きのパターンに気づいて、またそれを変えることができます。効率的で力強い、自由で楽な体の使い方を、自然と選び取れるのです。


こんな人に特にお勧め 

  • パフォーマー
    • 演奏家
    • ダンサー
    • アスリート
    • 仕事で手を使う皆さん
  • 使い方が原因で問題を感じている皆さん
    • 肩凝り
    • 肘の痛み
    • 手首、指など
  • 上達したい、上を目指してる皆さん


参加方法

 参加方法は、パソコンまたはスマホで、以下に記した「リンクアドレス」をクリックして、サインインするだけです。カメラをうまくセットして寝転がった全身が映るようにして置いて下さい。(立った時にも全身が映ると良い事もあります。) ミーティングルームは開始時間に開きます。
 事前に Zoomミーティング のアプリをインストールしておくことをお勧めします。

詳細

  • 土曜教室も開催します。2020.4.11 から毎週土曜日の午前11時〜12時。(録音でできるので、途中からでも大丈夫↓)全4回。定員25名。
  • 2020.3.23(月)から毎週月曜日の午後8時〜9時。(録音でできるので、途中からでも大丈夫↓)全4回。定員25名。
  • 料金は一人3000円。
    (実はと〜ってもお得です。例えばあるカルチャーセンターでは、類似のフェルデンクライス メソッドATMレッスンは、一回2300円程度(6回ワンセットで13,860円)。4レッスンだと8900円になります。それに比べると、約1/3。しかも交通費も通う時間も要りません。)
    (さらにZoomミーティングでATMに同時に参加している時は割引あり(2500円)。お問合せ下さい。)
  • 参加出来なかった週は音声録音をインターネット経由で聞けます(一月間)。聞く為のページのアドレスをお知らせします。
  • 単発の参加も可能。(一人一回1000円。)
  • 一人参加が基本です。同一端末で複数の参加時はお問い合わせください。
  • 入金方法、などは、ご予約いただいた時にお伝えします。一番下の、重要事項 をご確認の上お申し込みください。
  • Zoomミーティングに参加する
      https://zoom.us/j/380349464
      ミーティングID: 380 349 464
      (ちょうどにオープンします。)

申し込み方法

 お問い合わせからお申し込み下さい。時間のない時は直接ミーティングにおいでください。



《 ATMを受けたことのない人のために 》

 レッスンでは、教師の言葉による指示に従って、ゆっくりとした動きをしたり、からだに意識を向けていきます。

 創始者の モーシェ フェルデンクライス は、自分自身が何をしているのか十分に判れば どんな事でも出来る、といいます。
姿勢や動きが改善したり、慢性的な緊張や痛みにも良い影響を与えます。

 とても基本的なからだの動きや使い方が学べます。どのような活動(武術,音楽,単に立つ事や歩く事も)も、改善されて行きます。
 からだを通して『学び方を学びます』。何か習っていたり習熟したい人には、習っていること自体を練習するより役に立つことも多くあります。

 動きやすい服装で、寝転んで少しは動ける位のスペースが必要です。

 詳しくは、( https://somatic-education.com/index.php?フェルデン%28Feldenkrais%20Method%29 または、https://somatic-education.com/Ferdenkris_class.html


《 ATMをする時の心得です。 》

1. とてもゆっくり動くこと。(特に初め)

2. 気持ち良さを探して。

3. 正しくしようとしない。

4. 上手にしようとしない。

5. 楽で軽い動きにこだわること。

6. 使う力が少ないほど、違いが感じやすい。

7. 学ぶことと日常生活とは違う。

8. それほど効率に拘らなくて良い。

9. 一点集中しない。ゆったりと気づいていることが役に立つ。

10. 初めから最終的な姿を示しません。(それはお楽しみ)

11. 出来る目一杯より少なめにすること。


《《 重要事項  》》

一人参加が基本です。同一端末で複数の参加時はお問い合わせください。
  (一人当たり+50%を目安とします。)

参加出来なかった時の録音も、参加者のみでお聞きください。

著作権とプライバシーの観点から、録音録画など絶対しないでください。

それから、痛いと感じることは絶対にしないでください。

痛めてる人は特に注意。

ご自身で判断して、危なそうな時は実際にはしないで、動きを想像するようにしてください。

自己責任でご参加ください。


ページトップへ